国際骨髄腫財団日本支部

:Myeloma Today 2011 春号 翻訳文

  • 記事詳細ページ

Myeloma Today 2011 春号 翻訳文

konishi 2011.08.05 [海外情報]
Myeloma Today 2011春号掲載の
記事訳文一覧です。
 
 
※翻訳文をご覧になる場合は、必ず「翻訳文献の扱いについて」をご覧ください。
 
 

Myeloma Today  2011春号より (2011/8/5 掲載分)
 
ASH2010における、多発性骨髄腫に関する
研究発表の概要 
 
 
(前編と後編に分けて掲載します)
 
【前編】
はじめに
開発中の新薬
・カーフィルゾミブ
・ポマリドマイド
 
 
【後編】
・エロツズマブ
その他の開発中のモノクローナル抗体
・その他の開発初期段階の新規標的療法
・-TORC1 および -TORC2の二重標的
・CDK4/CDK6(サイクリン依存性キナーゼ)
・PD-0332991
・その他の標的
患者と介護者のための特別講習会
【前編】
訳文は
原文は
 
【後編】
訳文は
原文は
Myeloma Today 2011春号より (2011/8/5 掲載分)
 
支持療法
 
 
IMFホットラインへの質問と回答
 
【質問】
私の母は82歳で、虚弱で骨髄腫治療に耐えるのが困難
になっています。あらゆる治療をあきらめなければならな
いのでしょうか。それとも治療に対する忍容性を高める
方法がありますか?
  
詳細は、訳文・原文をご覧ください。
 
 
訳文は
原文は