国際骨髄腫財団日本支部

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tanigawa 2008.11.20 [報道・寄稿]

骨髄腫患者の会の活動が下記のメディアで紹介されました。

新聞の掲載記事はコピーがあります。ご覧になりたいかたは事務局までお問い合わせください。


 

日本骨髄腫患者の会 事務局
Eメール owner-imfjapan@myeloma.gr.jp
 

 

2008年
11月17日
中国新聞セミナー2008の取材記事が掲載されました。
2008年
9月25日
多地点合同メディカル・カンファレンス

国立がんセンターを中心とする全国18のがん関連施設が合同で行なっている多地点TV会議システムを利用した多施設合同カンファレンス。
大阪府立成人病センター司会で行なわれた「多発性骨髄腫の治療戦略」において、当会役員が患者の会の活動を発表する機会を得ました。

2008年
9月号
がんサポート最新血液がん特集。当会顧問医師の清水一之先生と当会役員の対談記事が掲載されています。

2008年
5月19日
・6月2日

河北新報仙台ブロック会の告知記事と、続報記事が「liveとうほく」コーナーに掲載。「liveとうほく」では、「患者に知識と安心を」の見出しで、患者が情報交換する必要性が丁寧に書かれている。

2008年
5月19日
・5月25日

読売新聞
宮城版

『医療ルネッサンス みやぎ』
仙台ブロック会の開催告知を兼ねて、骨髄腫のこと、闘病生活のこと、患者さんの気持ち、そして患者の会の役割、ブロック会の意義が、とても丁寧に書かれた記事です。ブロック会の翌日朝刊には、「仙台で初めての骨髄腫患者の会」の記事も掲載されました。

2008年
5月号
みんなの図書館

図書館は日本の医療を救える 山崎 誠』
朝日新聞「患者を生きる」シリーズでの取材対象者である当会役員が書いた文章が掲載されています。 当会の活動も紹介されていますが、当該役員が医療及び医療と情報に関してどういう考えをもって活動しているのかが率直に記されています。当会の役員にはどういう人物がいるのか、関心を持たれたかたはお読みになってみて下さい。
『みんなの図書館』は図書館問題研究会が発行している、多くの公立図書館におかれている雑誌です。

2008年
4月19日
NHK
北海道

旭川ブロック会の様子がNHK北海道で報道されました。参加された地元の会員さんがインタビューされています。
番組を録画したビデオをご覧になりたいかたは事務局までお問い合わせください。

2008年
1月15日
~1月20日

朝日新聞

『患者を生きる』シリーズ
患者さんへの取材を通して、骨髄腫とその治療、患者会の活動が紹介されています。

2008年
1月号
がんサポート

当患者会の『患者会活動レポート』が掲載されています。
私共の取り組みが完結に、網羅されていますので、一読下さい。

2007年
10月28日

読売新聞
岐阜版

「患者の会が闘病を支援」
高山ブロック会取材記事

2007年
10月28日
岐阜新聞

「患者同士のケアに可能性」
高山ブロック会取材記事

2007年
10月6日
愛媛新聞

『えひメディカル』欄
「骨髄腫 情報を共有 患者対象 初の勉強会」
松山ブロック会取材を通して、病気のこと、治療のこと、当会のことが紹介されています。

2007年
9月17日
高知新聞

「骨髄腫メカニズム学ぶ」
高知ブロック会取材記事

2007年
9月11日
南海テレビ

『おかえりテレビ』
松山市在住の会員さんの取材を通して、骨髄腫のこと、骨髄腫の治療のこと、患者さんの日常生活のこと、患者の会松山ブロック会開催のことが紹介されました。
番組を録画したDVDをご覧になりたいかたは事務局までお問い合わせください。

2007年
7月18日
盛岡タイムス

岩手ブロック会「患者らがグループ討議」
岩手ブロック会取材記事

2007年
5月30日
~6月4日

朝日新聞

『患者を生きる』シリーズ
患者さんへの取材を通して、サリドマイド治療、当会のことなどが紹介されています。

2006年
3月2日
がんとの共生を考える研究会

製薬会社ノバルティス主催のマスコミ向け勉強会。
当会会員が発表を行っています。
発表内容をご覧いただけます

2000年
8月17日
読売新聞「サリドマイドで骨髄腫治療 患者自ら情報集め お任せ医療脱却」

2000年
7月6日

読売新聞

「サリドマイド骨髄腫に効果 ブラジルから輸入 厚生省容認 患者会が窓口に」
※2008年現在、サリドマイド輸入の窓口は行っておりません
多発性骨髄腫のサリドマイド療法に関する情報は、「よくある質問(FAQ)10 サリドマイド療法」にまとめてあります。

1998年
8月27日
~9月2日

読売新聞5回にわたり『医療ルネッサンス』において「骨髄腫とともに」という副題で当会が取り上げられました。
1998年
5月24日
NHKおはよう日本で、当時としてはあまり例がなかった「インターネットを使って活動している患者団体」として当会が取り上げられました。
1998年
3月15日
産経新聞

国際骨髄腫財団・日本支部結成
「病気に負けるな 患者自ら情報発信」